2023年11月24日金曜日

【レポート】第7回講座「企画ブラッシュアップ/発表準備」

2023年11月14日(火)18:30-21:00

場所:なは市民協働プラザ

参加者:受講生29名、チアーズ8名、ゲスト13名


なは市民協働大学院 第7回講座 開催しました!



本日の流れ



ゲスト紹介


那覇市の各課・関係機関の方々をご紹介。
那覇市公園管理課、防災危機管理課、沖映通り会、沖縄県ユネスコ協会、石嶺小校区まち協、小禄南小区まち協など、総勢13名のゲストのみなさまにご参加いただきました。


目標設定(進捗共有・相談整理)

各チームの進捗報告をし、相談事項を整理しました。

那覇西チーム
沖縄に住んでいるネパール人学生200人くらいに対して防災意識をどのように持っているか、大規模アンケートを実施予定。防災食をツールとして、有事の際にネパールの人たちが自分の身をどう守るかの意識変化を起こしていきたい。那覇西エリアに「多文化交流カフェ」「防災カフェ」もあるので、そこをどう活かして行ったらいいか。また、ネパール人以外の外国人にも輪を広げていきたい。(相談したいこと:防災・外国人コミュニティ)

新都心チーム
新都心地域の祭りに参加しアンケート実施し、肌で感じたことがいっぱいあった。
目標としているのが地域のつながり・動物愛護で、公園がどのように使えるのか
動物愛護・譲渡交換の方達、猫の去勢をしている獣医の方と知り合いになりたい。
(相談したいこと:公園関係、動物愛護の方、特に野良猫関係と知り合いたい。)


首里チーム
石嶺地域でふるさとづくりをテーマに、子どもの居場所づくりを検討している。ヒアリングを通して集まる場がないことがわかった。そんな中、石嶺町民会館を発見。みんなが集まれる場所になるのではないかと動き始めた。子ども中心に始め、最終的にはお年寄りの方も皆さんが交流できる場所にしたい。地域の皆さんが主体となって広場を継続的に運営していくにはどのようなステークホルダーの方がいるのか、一緒に場所を作れないか、継続的な活動について深めていきたい。 (相談したいこと:地域の方のお知恵をいただきたい)

真和志チーム
松川小学校地域で楽しみながら地域を知り、地域で繋がるリアルドラクエ31万人のグループづくり。参加者で協力してミッションクリアしていきながら他者理解を深めて協力体制を作っていく。松川公園を利用したいと考えている。近くに日本語学校もあるのでその方たちにも向けてのバザールや、事前に楽しんで参加できる清掃活動で公園を綺麗にしたい。どんな制約・支援があるのか、許可申請はどうするのか、駐車場ないのでどうしたらいいか、考えていきたい。(相談したいこと:公園関係・公園を利活用したイベントについて)

中心市街地チーム
沖映通り会の思いを防災につなげたい。コンテンツ作り、アンケートをとりたい。そこから見えてきた課題を通り会の人たちと共有しながらマップづくりやイベントをしたい。
アンケートの内容がまだ決まってないので、通り会の方たちの知りたいことや、実施資金をどうするのかを知りたい。(相談したいこと:マップづくり。防災。資金繰り。)

小禄チーム
アパートマンションが多く自治会のない空白地域で、半径500m圏内をターゲットに公園でイベントをしたい。
顔の見える関係性がないので、ここに楽しいことがあって、頼れる人がいて、地域の人たちの自己実現ができるような場所にしたい。「そらいろベンチ」と題してボロボロのベンチの色塗りをしてみたい。ヒヨドリ公園には愛護会があるのでその方達とも知り合いたい。(相談したいこと:公園のベンチを塗り直したい。)


企画ブラッシュアップ

各チームにゲストの皆さんにも入っていただいて話し合い、企画に磨きをかけました♡
ゲストの皆さん、ありがとうございました。

たのしむぞ〜O6(小禄)! 
首里石嶺小学校区「わくわく嶺っ子クラブ」
 那覇西GOGO!
新都心・縁(えにし)チーム
いちゃりば真和志
中心市街地「ここに居たから助かった!」
実現に向けてメモメモ・・・
 参考:外国人向けの防災グッズ
  

プレゼンのコツ「伝える技術」


ファシリーテーターの石垣あやねさんによる「伝える」技術。技術は誰でも身につければ結果を出せる!と、あやねさんから力強い言葉をいただきました。
しっかり身に付け、次回の最終成果発表会に活かしましょう!

❶基礎基本編

●必要な情報を押さえる
    誰に説明するのかによって、どこから説明するのかが変わります。
    相手を想像しながら 「聞き手」に合わせて情報整理する。

●時間を守る
    優先して伝えるべきことは?最低何が伝わればいい?
    伝わらなくてもいいこと・伝えるべきことを見極めて情報を「引き算」する。

❷スライド編
●明確なメッセージ
    重要なことは何かが明確に伝わるように。スライド1枚にメッセージは1つ
●強調する 色は3色以内でモノクロ➕2色ぐらい
●図で示す 数字は数を示すだけではなく図で意味を表し、印象を残す
●読みやすくする 読みやすいフォント、行間をあけ、細めのフォントですっきり見せる
         箇条書きにする、高さと端を揃えるときれい

※参考サイト 伝わるデザイン  https://tsutawarudesign.com/

❸語り編
●ストーリーをつくる 「起承転結」を忘れろ
    PREP法(要点・理由・具体例・まとめ)
    DESC法(状況描写・訴える・提案する・選択を迫る)
    全体から詳細へ 聞き手の思考プロセスに合わせて情報を編集

●接続詞を使う 接続詞最強説
    「接続詞」は前後の情報がどのような関係にあるか教えてくれる
     →聞き手が情報を受け取る準備ができる!
     転換をうまく見せる、時間を守るためにも 台本を書くのがおすすめ!

 以下、使える接続詞を意識して使ってみよう

【論理】ロジックのつながりを表す
  ○順接:だから、そこで、すると、ならば
  ○逆説:しかし、にもかかわらず、とはいえ

【理解】理解を促す情報を追加する
  ○言い換え:すなわち、むしろ
  ○例示:たとえば、実は、特に
  ○補足:なぜなら、なお

【整理】情報の関係を整理する
  ○並列:また、さらに、かつ
  ○対比:対して、一方、反面、また
  ○列挙:第一に、最初に、次に

【展開】説明を次のステップにすすめる
  ○転換:ところで、では、そもそも
  ○結論:このように、というわけで、いずれにしても、ともかく

参考文献:「ついやってしまう体験のつくりかた」玉樹真一郎  
●前を見て話す
    伝える姿勢、自信、表情から感情も伝わる
    聞き手の反応を見る
    ボディランゲージ…たくさんのメッセージを伝えます。
  台本を読みながらでも、文章の最初・語尾と重要な部分は顔を上げる。




最終発表と修了式について

いよいよ次回は最終成果発表会です!
 

日時:2023年12月9日(土)14:00〜17:00
会場:なは市民行動プラザ2F なは市民活動支援センター会議室1
※修了式は発表会終了後に行います。

発表形式:自由
発表時間:発表8分、質疑応答5分、チアーズコメント1分
リハーサル:12:30〜
プレゼンデータ提出〆切:2023年12月6日(木)

※事務局でくじ作りました♪
各チームから代表ひとりくじ引きします
手が透けて見える(^o^)不思議BOX♪
 
当日の発表順をくじ引きで順番に選びました!

①新都心
②小禄
③那覇西
④真和志
⑤中心市街地
⑥首里

そして、修了式で受講生代表挨拶を担当していただくのは…
たのしむぞ〜O6(小禄)チーム♪ 楽しみにしています!

発表・修了式のあとは、打ち上げ♪こちらも楽しみです🎶
今年度の打ち上げ幹事は、首里チームです。よろしくお願いします。

また、発表会・修了式・楽しい打ち上げを迎えるために…
受講生の皆さん、これまでの出席状況を必ず確認してくださいね。
動画アーカイブとフィードバックシートは受講生LINEグループのノートをご覧ください。
フィードバック提出〆切:2023年11月30日(木)

最終発表に向けて、ラストスパート!!
各チームのみなさん、頑張ってくださいね♡

2023年11月17日金曜日

【資料】第7回講座「企画ブラッシュアップ/発表準備」

11月14日の第7回講座(企画ブラッシュアップ/発表準備)の次第と

配布資料をPDFでアップします。


第7回  次第(PDF)はこちら→



なは市民協働大学院チーム別企画概要(PDF)はこちら→                    



2023帝8回講座 成果発表会 チラシ(PDF)はこちら→                       
              






2023年10月27日金曜日

【資料】第6回講座「共感を広げるコミュニティ・オーガナイジング」

10月24日の第6回講座(共感を広げるコミュニティ・オーガナイジング)の次第と

配布資料をPDFでアップします。


第6回  次第(PDF)はこちら→
















【レポート】第6回講座 「共感を広げるコミュニティ・オーガナイジング」

2023年10月24日(火)18:30-21:00

場所:なは市民協働プラザ

参加者:受講生23名、チアーズ6名


なは市民協働大学院 第6回講座 開催しました!





第6回講座の講師は、チアーズとしてもずっとサポートしてくれている、安谷屋さんです!

「なんで誰も教えてくれなかったの?」とご本人もこの考え方に初めて出会った時にそう思ったという

「コミュニティ・オーガナイジング」を学んでいきます。

講師紹介

安谷屋 貴子:NPO法人コミュニティ・オーガナイジング・ジャパン前代表

神奈川県出身(宮古島ルーツ)。琉球大学卒業。2013年から福島県双葉町の復興支援事業で、原発

事故により全町避難を強いられた双葉町の復興支援事業でコミュニティ支援に従事し、2014年にコミュニティオーガナイジングと出会う。

大学時代からずっと沖縄の課題が頭にあって、これがあれば解決できると考え、2022年5月末から拠点を沖縄に移す。



コミュニティ・オーガナイジングとは



まずは「スイミー」の話から。

1人では小さなチカラだけど、みんなで力を合わせる事。そしてスイミーは色違いな個性だったけど、

それを物語の中では「目」という大事な役割を担うという個性も尊重し生かすという考えも含まれる

物語でした。自分達には変える力があるという事に気づき、そして自分達がアクションを起こすとい

うものです。


コミュニティ・オーガナイジングは20世紀初頭のアメリカで、社会的弱者の声を社会に届ける取り組み、

実践から生まれました。市民の力で自分たちの社会を変えていくための方法であり考え方です。


「助けてあげる」ものではなく、社会で起こっていることが自分にとって何故許せないのか、我慢で

きないのか、それを共有し、共感した人と共に活動し、エンパワーメントするものです。




①ストーリーを語る

②関係を作る

③チームを作る

④戦略を作る

⑤アクションをする

普段からしている事。それを意図的に効果的に取り組む事が大切です。


これを実現していく為に必要なリーダーシップのスキルの最初のひとつが「パブリック・ナラティブ」

です。


共感を呼ぶストーリー / パブリック・ナラティブ



自分ひとりでは難しいことを他者と一緒に叶えたいときに、一緒に取り組みたい相手に向かって語る

ストーリーがパブリックナラティブ(公のストーリー)です。


何故ストーリーの共有が必要なのかというと、、それは「戦略だけでは人は行動しない」という事が

背景にあります。




認識的な理解と感情的な理解がある事を認識し、人間の意思決定と感情の関係性を考えてみましょう。

例えばデータだけ並べられて話をされるのと、経験や感情を含めた話だと伝わり方が違います。



パブリックナラティブの構造



パブリック・ナラティブの構造は大きく3つに分けて語られています。


【パブリック・ナラティブを構成する3つのストーリー】


ストーリー・オブ・ナウ

何故今しなければならないのか(緊急性)、今何が起きているのか、具体的に何をすることで変化が

起こるのか。

ストーリー・オブ・セルフ

私自身の価値観を伝える。その価値観はどんな経験に基づくのか。

ストーリー・オブ・アス

私と皆さんとの共有している価値観。共通の経験。私たちなら変えられそうだねという希望。

聞き手の頭の中に情景が浮かぶように、シーンを語るのがコツ!


まずは安谷屋さんから参考としてご本人からストーリー(パブリック・ナラティブ)を話して頂きまし 

た。安谷屋さんの語る自分自身、周りの大切な人、今の社会などのストーリーを織り交ぜながら話す内容は、繊細な言葉の1つ1つが情景を浮かばせ、受講生からは共感の声もありました。



ストーリーは、ナウから考えるのが良いと言われています。緊急性、ビジョン、そして求めるアクション

などを整理していきます。その次に自身の経験や感情を織り交ぜていくセルフ。そしてナウとセルフを

繋げていくアスがあります。具体的にパブリック・ナラティブの作り方を学んでいきます。



パブリックナラティブの作り方



相手が変わると共有している経験が違うので、「誰に」伝えるかが非常に大切です。

・場面とそこにいる人たち(呼び掛けたい人たち)を想定

・その人たちと私に起こっている緊急の課題は何ですか?【ナウ】

・なぜ私にとって緊急なのですか?行動せずにはいられないですか?【セルフ】

・なぜ今、ここにいる私たちみんなで行動を起こすことが変化につながるのですか?

 どんな希望があるからですか?【アス】

・どんな選択(行動)をすることをここにいるみなさんに求めますか?【ナウ】

・その選択(行動)はどう変化を起こすことが出来ますか?【ナウ】

具体的に何をしてほしいのか、求めるアクションを明確にしておくのが効果的です。



実践!ストーリー作り


それではイザ実践という事で、受講生それぞれのストーリーを作っていきます。まずはストーリー・オブ・ナウから作っていきます。皆さん集中しています。



皆さんのストーリーも出来てきた頃合いで、3人1組になり、それぞれのストーリーを話して頂きました。

これまでの講座ではチーム内のワークでしたが、今回はあえて別チームで3人1組になってのワークです。



ワークショップのルールはこちら。



・この場の話はこの場に止める

・時間を独り占めしない

・フィードバックは良かったところから

・他の人のストーリーを聞く時は聞くことに集中する。


それぞれが3分ずつ自分自身のストーリーをシェアして頂きました。ワークショップのルールにある

ように「この場の話はこの場に止める」事とし、文字の記録には残していませんが、それぞれ想いの

込めたストーリーを話していました。写真をご覧ください◎



アツいアツいワークの時間が終わりました!

「時間が足りない〜」という声も多くありました。今回は練習という事ですが、短い時間で想いを伝

えるのも大切な事なので、皆さん良いワークになったかと思います◎

本当に想いを伝えたい相手とお話できる時はもっと時間を頂いて沢山の想いを伝えてみてください。


チーム共有・シェア


最後は各チームに分かれて、先ほどのワークでの内容をチームメンバーに共有しました!同じチームで

活動していたメンバーでも伝え方はそれぞれです。





 



全体発表



小禄チーム

小禄一丁目に住んでいる人たちや地域のために動きたいと思っている人たち向けに話します。

好きなことを生かし合う。出来ない理由よりできる理由を探していく。そんな場を公園に作っていき

たいです。ぜひ一緒に取り組んでいきましょう。



 

新都心チーム

地域住民向けに話します。

昔ながらの地縁を思い出しつつ、新しいまち新都心にもそういった地縁のきっかけを作りたい。

まずは11月の秋祭りにて実験的にブースを出してみます。


 


中心市街地チーム

通り会の皆さん向けに話します。

沖映通りの防災に取り組みたい。自分自身イザという時は中々体が動かない経験も多くあったが、イ

ザという時に動ける人になりたい。チームのメンバーそれぞれが沖映通りに想いがあるのと、沖映通

りの皆さんとの関係性もあるので、一緒に防災に取り組んでいきたい。いきなり取り組むのではなく、

まずはアンケートを取りたいなと思っているので、ぜひ協力よろしくお願いします。


 


首里チーム

石嶺のまち協や地域の方向けに話します。

私自身震災の経験があるが、ふるさとは私の心の中にずっと残っている。人生にとって、ふるさとは

大切なものと感じながら生きている。今は子や孫は石嶺がふるさとになっている。しかし今石嶺には

遊び場が少ないと感じている。すでに石嶺には可能性のある資源や場所もあるので、まずはそこを活

用していく子供向けのワークショップをしたいと思っている。ぜひサポートとしてご参加頂きたい。

石嶺を素敵なふるさとにしていきましょう。



那覇西チーム

在沖ネパールの学生や若いお母さん向けに話します。

ナマステ。皆さんと同じ学生です。私たちの地域は海も近くて、ネパールの方が通う学校も多い地域です。最近児童館には赤ちゃん連れのお母さんもいます。生活習慣や食文化の違いに困っていないかも心配です。先日の台風で困った方も多かったですよね。水や電気、食料だけでは無く、台風の中コンビニ営業頑張った方もいます。そういうイザという時に困らない為に、防災について取り組みたいと思っています。実は11/2に天妃小学校で防災キャンプもしますので、防災食を食べたり泊まったり

しながら、一緒に学んでみませんか?




真和志チーム

スタンプラリーの中でアンケートをして、松川地域で繋がりがほしいと思ってる人たち向けに話します。

スタンプラリーお疲れさまでした。ちょんまげのおじさんです。楽しかったし、皆さんと出会えて良か

ったです。実はこういった取り組みを防犯や防災と繋げて取り組んでいきたいと思ってます。今度の10月にハロウィンがあります。実はハロウィンでもスタンプラリーをしつつ、子ども達には逃げ場所を知ってもらうような仕掛けにしたい。ぜひ一緒に取り組んでいきたいです。子供に負けない仮装もしてみましょう!



・・・皆さんそれぞれ想いのこもったストーリーでした。



最後のまとめです。



これから企画をブラッシュアップしていくにつれて、どんどん具体的な人や組織などを巻き込んでいき

たいと思うはずです。これからの企画作りでこの手法も生かしながら、共に活動したい仲間を増やして

いってください。

パブリック・ナラティブとは「表面のツヤ出し、ではなく 『内面の輝き』を引き出すもの」です。

1人では小さなチカラだけど、みんなで力を合わせていく取り組みにぜひ繋げていってください。


次回に向けて


企画が固まってきて、一緒にやってほしい人の顔が見えてきたら、その人たちに向けてどういうメッセージを

発したら来てくれるだろうか、仲間になってくれるだろうかということを考えながらストーリーを作りましょう。


次回講座は、地域の方やこういう人たちとやりたいなと思う人を実際に呼んで仲間にしてしまおうの会です。私たちの企画を成功させるために話をしたい役所の人、地域の人、キーパーソンを教えてください。事務局やチアーズのネットワークも使って、呼びかけします。

でも何より、今日学んだことを活かして、是非これをあなたとやりたいんです!その作戦会議に一緒に来てください!の呼びかけを実践してほしいです!



次回第7回講座は・・・


 11月14日(火)18:30〜21:00  会場:なは市民活動支援センター

「企画ブラッシュアップ/発表準備」プレゼンのコツ

 講師:石垣 綾音